高知新聞に掲載!南国なのに・極旨の仁井田米をPR(お米マンOKOME-MANプロジェクト)

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今日の高知新聞で取り上げられました。

お米マンOKOME-MANプロジェクトを昨年2月に立ち上げて間もない3月に、高知の方々にはとてもお世話になり、ラジオ出演2本と、CDの宣伝。四万十市では沢山の美味しい和食を堪能しました。鰹も野菜も最高で、甘い醤油が癖になりました。

そして今回。。。来高のお礼に地元仁井田米のPRを一役買い、朝ごはん運動の大切さも忘れずに伝えて参りました。(写真映りはご勘弁。。)

あとは記者が上手く纏めて下さいました。これからも、コツコツやって参ります!

お米マンプロジェクト
高知新聞

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職業:サービス業(その他)
資格:食育インストラクター、食育活動、その他
好きな料理、食べ物:すき焼き お寿司 さくらんぼ
食育ソングライター®️として食育推進活動中♫
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コメント(4)

  1. まつかさん

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    2018年10月27日

    高知にお米のイメージたしかにあまり無いですね~

    お米は水のきれいな所が美味しいイメージなので、高知の綺麗な水で作られたお米食べてみたいです☆

  2. 小竹一臣さん

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    2018年10月28日

    まつかさん はじめまして。
    コメントありがとうございます。

    私も昨年3月に高知にプロモーションに行くまではそうでした。
    が、高知は夜になると横浜よりも気温が低くなり、特に仁井田米の産地である四万十地方では昼夜の寒暖差が激しく、お水は四万十川水系の極上の清流でとても美味しいお米が育つのです。

    ぜひ、一度ご賞味くださいませ。いざとなればお取り寄せいたします^^

  3. 中村享平さん

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    2018年10月28日

    こんにちは!
    お米って毎日食べるもので買う時に5kgとか10kgで購入をするのでなかなか新しいものに手を出しにくですよね…
    なので、小袋の販売やこの様な活動があると購入にも繋がりやすいですね!

    1. 小竹一臣さん

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      2018年10月29日

      中村さん、コメントありがとうございます。

      そうですね。小分けであれば試食として丁度良いですし、
      私はイベントでは美味しいと思ったお米は2号米を出すようにしております!