中学生が育てた、もち米

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熊本には、美味しい米がたくさんとれます。
小中学校の授業にも、
田植えや稲刈りなどの稲作体験が
組み込まれているところも多くあります。

今年は、縁あって、県北の中学生が育てて
収穫した、もち米を購入しました!

このもち米は、
中学生が苗床から作り、田植えをし、
ジャンボタニシを駆除し、
草取りをして、稲刈りをしたということ。

一粒一粒に、
子どもたちの汗と愛がしみ込んでいるということ。
年末に、このもち米を使って、
お餅をつきたいと思います。

きっと美味しいだろうなあ〜〜!!

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職業:その他
資格:食育インストラクター1級、食の資格(その他)、研究、食育活動、その他
心理系の仕事をしながら、心と食を研究テーマに活動しています
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コメント(4)

  1. 坂本真由美さん

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    2018年12月25日

    ゆみままさん投稿ありがとうございます!
    食めぐ編集部員の坂本です。
    年末のお餅つき楽しみですね。
    今ではお餅つきをする家庭が減ってきますが、我が家でも毎年恒例行事となってます。
    是非、その様子もまた教えてください!

    1. ゆみままさん

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      2018年12月26日

      坂本さん、コメントありがとうございます。
      我が家の餅つきは、機械でさっさとすませてしまいます。
      でも、つきたてのお餅を食べるのは
      この時だけのお楽しみでもあります(^^)

  2. 三溝理沙さん

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    2018年12月27日

    ゆみままさん初めまして♪
    稲作体験わたしも小学生の頃しました!懐かしいですね!
    餅つきはしたことないので、機械でも素敵だなと思います!

    1. ゆみままさん

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      2018年12月31日

      三溝さん
      コメントありがとうございます😊
      小学生の頃の思い出は
      心に残りますよね〜

      機械の餅つきでも、
      美味しくできましたよ〜